突発性難聴・耳鳴り

新型コロナウイルスの対策について

当院の3つの特徴

1.難聴・耳鳴の改善に特化した技術

カウンセリング写真

突発性難聴、耳鳴りの施術を徹底的にみがいています
突発性難聴、耳鳴りを改善するためには、一般的な鍼灸の技術だけでは足りません。
耳だけでなく身体全体を観察し、多角的に分析する事で、原因が浮かび上がってきます。

2.国家資格プラスαの専門知識

問診写真

国から認められた教育機関である専門学校で、所定の学科や実技をクリアして、厳しい国家試験を合格した者だけが与えられる国家資格。
当院は、国家資格プラスαの専門知識で、突発性難聴、耳鳴りで悩む方に応えていきます。

3.施術者の強い思い

スタッフお客様写真

「今の症状だけ取れればいい」とは思っていません。
身体が楽になったら、本当にやりたい事はなんですか?
症状改善の先にある、あなたの笑顔や幸せを目標にしています。

こんな事で悩んでいませんか?

症状に関連したツボの施術で、即効性があり改善を体験できました

お客様写真

本年3月中旬に左耳突発性難聴発症。4月初め、市内総合病院(耳鼻科)他の病院で突発性難聴と診断される。何回か治療するも改善の兆しが見えず思案していました。

娘がネットで検索してくれ適応症例の多い鍼灸院を知りました。即、4ヶ月初めから5月末まで6月初めかた当院の開院により引き続き鍼治療中。6月中旬に発症した耳鳴りも合わせて鍼治療中です。

鍼治療に関しては特に不安な気持ち無しです。逆に鍼治療に掛ける思いが強く期待大でした。症状に関連したツボの施術で即効性があり改善を体験出来ました。

耳鳴りは突発的で、日々3回~5回、時間にして1回2~5時間鳴り、精神的肉体的に不安と苦痛が伴い、特に明け方は熟睡の妨げになり、睡眠不足でストレスもたまり、生活のリズムが乱れました。幸いにここに来て耳鳴りは鍼治療の効果か7月中から末まで通算9日間、8月初めから以降治っています。快適な生活に戻れる事を念じ適切な施術を信じて早い回復を願っています。

先生には前鍼灸院から当院にかけ、約5ヶ月間施術して頂き、感謝の一言です。

柔和で明るい人柄に接し、心が癒されます。いつも患者の立場に寄り添い、前向きに改善に取り組む姿勢と、適切な施術に全幅の信頼を寄せております、また、親身な対応に元気づけられます。雰囲気は申し分ないです。ありがとうございました。合掌。

小林武司様 千葉県松戸市 83歳

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

1年半前の突発性難聴。数回の施術を重ね、徐々に聞こえが良くなってきました。

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年の暮れのある日、特段のきっかけもなく左耳から低い音が聞こえにくくなりました。
半月ほど前から慌ただしく立て込んだ仕事を片付けていて、とにかく疲れていた事と、左耳が聞こえにくくなったと共に高い音がキンキンと響き、耳障りだった事を憶えています。

近所の耳鼻科に行き、突発性難聴との診断を受けて、処方してもらったお薬を数週間飲みました。
すると、幾分聞こえがよくなり、高音を聴くと音が響く現象がおさまりました。
しかし、それ以上の回復はなく、薬を飲んでも改善しているように感じられませんでした。
左耳の聞こえ方については、比較的よいと感じる日や、よく聞こえないと感じる日が、週や月の長さで変動していました。
日常会話や電話応対で不便に思っていましたが、そのまま何もせず諦めておりました。

発症してから1年半ほどたった頃、「自分の通っている鍼の先生が突発性難聴を得意としているので、いってみたらどうか」と、知人のすすめを受けて、ダメで元々の気持ちで施術を受けることにしました。

初回の施術では、耳の聞こえについては変わったという自覚症状はありませんでした。
それでも、通院した甲斐がありました。肩や首が実に楽になりました。
凝っているという自覚はもとよりあったのですが、凝りがとれたことで今までどれ程ひどかったのかが、逆によく分かりました。
初回の施術で、しかもその施術中に、肩や首の凝りが顕著にとれたことが、なによりも印象的でした。

その後、数回の施術を重ねる中で、耳の聞こえも徐々に良くなってきました。
首や肩の凝りも(あるにはあるのですが)以前ほどではなくなっています。
日常生活を送るなかで、左耳が聞こえないと自覚する機会がほとんどなくなりました。
本当にありがとうございました。

K.T様 東京都大田区 46歳

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

熱心に施術して頂いたおかげで、耳鳴りも忘れてしまう日がやってきました。

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先日風邪をこじらせ、1週間寝込みました。やっと熱が下がり、朝起きると耳に違和感がありました。左耳に閉塞感と耳鳴り、そして左の鼻が詰まった感じでした。すぐに耳鼻科に行くと聴力検査した結果、「急性低音障害型音感難聴」と医師より言われ、飲み薬とゼリーを処方されました。その後すぐに岳先生に連絡を入れると、すぐに施術した方がよいとの事ですぐにはりきゅうルーム岳に行きました。

 そして先生に聴力検査の結果で体の状態をみてもらい、施術を開始しました。すると、少しずつまず先に閉塞感がとれていきました。そして耳鼻科の聴力検査を毎回見てもらい、その検査結果とその日の状態で先生が施術してくれました。

 聴力はだいぶ戻り、耳鼻科の先生は「もうあとは自然に良くなるので様子を見ましょう」と終わってしまいました。でも耳鳴りはまだ残っている状態…それで先生はもっと良くなるからと熱心に施術して頂いたおかげで、2ヶ月がたち、耳鳴りも忘れてしまう日がやってきました。あのままでいたら聴力が戻らないまま難聴になってしまう事もあると先生から聞き、先生に早く見てもらって本当に良かったです。先生の判断に感謝の気持ちでいっぱいです。

O・H様 千葉県 40代

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

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突発性難聴とはどんな病気?

ある日突然、耳の聴こえが悪くなる病気です。

「いつ発症した」とわかる程、突然訪れます。

難聴には「伝音性難聴」と「感音性難聴」の2種類があり、突発性難聴は「感音性難聴」に分類されます。

突発性難聴は内耳の機能低下によって起こります。内耳には平衡感覚を司る、三半規管があるため、めまいなどさまざまな症状で悩まれる方が多いです。

突発性難聴には、「低音型難聴」「中音型難聴」「高音型難聴」に分類される事もありますが、全ての周波数で聴力が落ちている人も少なくありません。

突発性難聴になる原因とは?

耳の写真

現在の医学では原因が特定できていません。

ストレス、睡眠不足、過労、ウイルス感染(ヘルペス)、内耳血流障害と言われていますが、特定の原因は見つかっていません。

現在の医学では難病指定され、薬などの効果が確立されていません。

悩まされる症状

  • 耳が聴こえない、聴き取り辛い(難聴)
  • 耳鳴り(キーン・キンキン・ポー・リンリン・シャー・ジー・ボー等)
  • 耳閉塞感(耳が圧迫される感じ、耳の詰まり)
  • 耳や周囲の痛み
  • 聴覚過敏(電車のアナウンスが響く、ガヤガヤした所が辛い)
  • めまい(フラフラ、ふわふわ、グラグラ、グルグル)
  • 頭痛

発症前に、前兆の症状が現れる事も少なくなりません。発症の数日前に耳鳴り、耳閉塞感、耳の痛みなどが起こる事があります。これらの症状を感じたら、すぐに病院に行くことをおすすめします。

難聴のレベル

正常 0〜25db 日常会話は全く支障がない。
軽度難聴 25〜40db 日常会話は聞き取り辛く、聞き返す事がよくある。
中度難聴 40〜60db 日常会話は難しく、大きな音であれば少し聞こえる。電話は困難。
高度難聴 60〜80db すごく大きな音にわずかに反応するが、機械音のように聞こえる。
重度難聴 80db〜スケールアウト 音の無い世界。

 

突発性難聴にともなう耳鳴り

耳鳴りイラスト

突発性難聴を発症すると、ほとんどの場合で耳鳴りも併発します。

この場合の耳鳴りは、聴力の回復と共に改善します。

聴力の低下が原因の耳鳴りには、特徴があります。それは、低下した聴力と同じ音域の耳鳴りが発生するという事です。

この耳鳴りの原因は、脳との関連性があります。

今まで聞こえていた音が突然聞こえなくなる事で、脳に混乱が生じます。脳は、失った聴力を補正しようと感度をあげます。すると、ノイズが発生し、それが耳鳴りとして聞こえてきます。

このような働きで耳鳴りが発生することから、聴力が回復することで脳は通常の働きに戻り、耳鳴りも消失するということになります。

病院、一般的な鍼灸の対処方法

病院での処置

薬の写真

発症から早ければ早い程、良くなる可能性が高いと言われています。一般的(西洋医学)に2週間〜4週間がタイムリミットと言われています。

聴力の低下が著しい人(高度・重度)は入院を薦められ、そうでない人(中度・軽度)は通院で薬の点滴や服薬から開始します。

同時に、ビタミン剤や血行を良くする薬が処方されます。

病院で行われることはパターンが決まっており、どの方にも同じ内容の薬が使用されます。

上記の処置を行い、改善がある人(変化がある人)は3割と言われています。

病院を信じ、薬や処置に専念しても残念ながら、完全に良くなった人は少ないというのが実情です

この病気はタイムリミットがある中で、可能性を求めて行き着いたのが鍼という方も少なくありません。

このホームページを見て頂いているあなたも、突発性難聴の症状、後遺症に悩んでいる事と思います。

鍼灸においては突発性難聴を治せる事が期待できます。希望を失わないでください。

鍼灸が突発性難聴にどのような効果があるのか、説明していきます。

一般的な鍼灸はどんな事をするのか?

施術写真

突発性難聴で悩んでいる方が、鍼灸という選択をする人は少なくありません。

その悩んでいる方の中には、鍼が初めての方もたくさんいらっしゃいます。来院された方には、納得して最適な方法を選択して頂きたいので、一般的な鍼灸の実情をお話します。

突発性難聴の場合、「耳の周りに鍼をする」方法がほとんどです。耳の周りや首に鍼を行い、耳の血流を良くする事が狙いです。

当院にいらしている方からお聞きすると、他院では「20本くらいは打たれたあとにマッサージをしてもらった」と聞く事もあります。

耳の周囲に鍼をする事で一定の効果が期待できます。

耳の周囲に鍼をすることで耳の表面の血流は改善しますが、奥(内耳)まで届けるにはそれだけでは難しいのです。

繰り返しになりますが、突発性難聴は内耳の病気です。内耳は耳の最も深層にある器官です。そのため、内耳まで効果的に血液を集中する事が、改善のポイントになります。

当院では、耳の奥(内耳)まで新鮮な血液を届けるために、内耳と繋がっているツボの研究を繰り返しました。

その結果、耳に鍼をしないという方法が最善だったのです。

当院のアプローチ方法とそれで改善する理由

突発性難聴、耳鳴りを改善させるために

耳のイラスト写真

突発性難聴は、なんらかの原因で耳の奥(内耳)の血流が悪くなった事で起こると考えます。酸素や栄養が内耳へ送られない状態が一定期間続くと、耳の細胞は仮死状態に陥り、聴力が低下します。それが突発性難聴です。

回復させるためには、発症から出来るだけ早く内耳に新鮮な血液を届ける必要があります

当院の施術法は、内耳に血液を集中させることが可能です。

 

処方される薬は、耳だけに効果を集中させた物が少なく、全身に効果が及んでしまいます。

原因の根本は内耳が関係しているため、全身への効果のある薬では効率的に進んでいかないため、耳に集中して施術を進めていく必要があります。

 

聴力は一瞬にして低下しますが、回復には時間がかかります。

発症から時間が経過していくとともに、改善確率は低下していきます。

早期に施術を開始する事が重要となり、中長期的な施術計画を立て、効率良く施術をしていく必要があります。

突発性難聴、耳鳴りは鼻・喉、アゴ、首・肩こり

顔のイラスト写真

当院では突発性難聴は内耳の血流不足と考えます。

内耳へ効果的に血液を届けるために重要なのが、頚・肩こり、鼻・喉、顎(あご)なのです。血流不足が一過性であれば問題ないのですが、一定期間以上続くと内耳の細胞が仮死状態になり、聴力が低下します。

そこで、効果的に内耳へ血液を届けるためには、それぞれの原因の根本を解決していく必要があります。

 

まずは頚、肩こりについてです。頚・肩の『こり』があることで耳に血液が十分に流れなくなります。

例にすると、川には水が流れていますが、川の中に大きな石があることで水の流れが遮られ、水の流れが悪くなります。この水を流れにくくする原因の石が、頚・肩の『こり』です。こりがあることで、耳に血液が流れにくくなるということです。

悪さをしている「こり」を、原因から取り除く事が速やかな回復とともに、再発を防ぐ事ができます。頚・肩こりは、背中の筋肉の緊張や、手足の疲労からくる事が多いため、その箇所への鍼施術を行っていきます

 

次に鼻、喉についてです。鼻と喉の奥は耳管というクダで繋がっています。

そのため、鼻や喉の不調や病気は耳に影響が出やすいのです。

例として、中耳炎は風邪が長引くと引き起こす病気です。風邪は、鼻や喉に炎症が起こりますが、その炎症が耳管を通じて耳に波及し、炎症を起こすことで中耳炎を引き起こします。

この事からも、鼻・喉は耳との関連が深いといえます。

経験上、風邪から突発性難聴を引き起こす場合は4割程あります。

 

最後に顎についてです。耳に最も近い関節が顎にあります。顎の関節の動きが悪くなると、顎周りの筋肉が硬くなります。硬くなった筋肉は血液の流れを阻害するため、耳に血液が運ばれにくくなります。

そのため、顎の関節の動きが悪い場合には、その症状の改善が必要となってきます。

このように耳の不調の原因が、耳だけではなく、耳周辺の部分によるものの可能性も否定できません。根本の原因がどの部分にあるのかを、細かくみていく必要があります。

頚・肩コリ

肩の写真

頚・肩の『こり』があることで耳に血液が十分に流れなくなります。

例にすると、川には水が流れていますが、川の中に大きな石があることで水の流れが遮られ、水の流れが悪くなります。この水を流れにくくする原因の石が、頚・肩の『こり』です。こりがあることで、耳に血液が流れにくくなるということです。

悪さをしている「こり」を、原因から取り除く事が速やかな回復とともに、再発を防ぐ事ができます。頚・肩こりは、背中の筋肉の緊張や、手足の疲労からくる事が多いため、その箇所への鍼を行っていきます。

聴力の改善目安と適切な通院ペース

発症から1ヶ月以内
70〜80% 10割までの回復を目標に出来る。良くなる例も少なくなりません。

発症から3ヶ月以内
60〜70% 8割までの回復を目標に出来る。

発症から6ヶ月以上
20〜30% 少しでも回復すればよい。

数年経過
10%未満 かなり厳しい

 

聴力が落ちる時は一瞬ですが、回復のスピードはゆっくりです。

効率的に効果を出すためには、計画的に施術を行う必要があります。

早期に集中して施術を行うため、1週間に2〜3回の施術をお願いしております。

施術計画は中長期で1〜3ヶ月が目安となります。

オージオグラムを参考にする

オージオグラムの写真

オージオグラムを参考にして、客観的に病状を把握していきます。発症当初から現在のオージオグラムを見比べると、得られる情報はたくさんあります。現在の病状を正しく知って頂きたいので、オージオグラムの読み方を説明していきます。

 

施術開始後は、2週間に1回のペースで聴力検査をお願いしております。検査結果で再度施術方針を見直していきます。

当院にお越しの際は、発症から現在までの聴力検査票(オージオグラム)をお持ちください。手元に無い方は、病院でコピーを頂いてください。

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選ばれる5つの理由

病院で治らなかったあなたへ

院長写真

はじめまして。

「はりきゅうルーム 岳」代表の竹内 岳登(たけうち がくと)です。

私は小学生から数年前まで、ひどいアレルギー性鼻炎で悩んでいました。

突発的にくしゃみ、鼻水が出てきて、止まることはありません。ひどい時は意識がもうろうとし、歩けなくなる事も少なくありませんでした。

耳鼻科を何件も通い、さまざまな薬を使ってきましたが、残念ながら症状は改善されませんでした。薬の副作用で「眠気」「のどの渇き」があり、それらに苦しみ続けていました。

そんな時、臨床を繰り返す中で、鼻炎の原因は「鼻に熱がこもること」に気付きました。それ以降、鼻に「熱」を溜めないための施術を自分自身に繰り返しました。
するとアレルギー性鼻炎が克服できたのです。今では鼻炎であった事を忘れられる生活を送っています。
私はこのような経験から、耳鼻科疾患で悩んでいる人の力になりたいと、強く思うようになりました。
同時に、薬の存在に疑問を感じるようになりました。
薬が有効な場面は多くありますが、常用していくことは身体によくありません
薬を使わないで済む生活を、送れる事にこしたことはありません。
私は、病院で治らなかった症状。
薬で良くならなかった症状。
それらの症状を耳鼻科領域に特化して研究してきました。
西洋医学と東洋医学では、スプーンとフォークのような関係性です。
スパゲッティーをフォーク(西洋医学)では簡単に食べられますが、スプーン(東洋医学)では食べる事は難しいです。スープの場合は、フォーク(西洋医学)よりもスプーン(東洋医学)の方が断然向いています。
突発性難聴・顔面神経麻痺・喉・花粉症は東洋医学(スプーン)が適しています。
鍼灸が得意な分野を研究し、可能性を広げ続けています。

当院の施術は、全国のプロ施術家から高い評価を得ています

大阪府 高槻市の鍼灸整骨院『光司堂』代表 門田 光司先生からの推薦文

横浜市栄区の腰痛・頭痛専門院『ひらやま整骨院』院長 平山 博規先生からの推薦文

大阪府 大阪市『みらい整骨院』院長 宿谷 陽一先生からの推薦文

神奈川県横浜市の整体院『高田駅前治療院』院長、整体セミナー『活法技塾』代表 橋本 聖樹先生からの推薦文

鍼施術

鍼施術

初検料 2,000円(税込)

施術料 8,200円(税込)
時間の目安

初回:40〜60分  2回目以降:20分

※ご不明な点がございましたらお気軽にお問合せください。

追伸

院長写真

ここまで当院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

当院には耳・鼻・のどのトラブルでお困りの方が多くご来院されています。
なかには「ベッドから起き上がれないほどの症状で、仕事を退職した」というお客様もいらっしゃいました。
しかし、あきらめず通い続けていただいた結果、今では仕事にも復帰!
大好きな歌の趣味も再開されたそうです。

あなたもそんな方々の後に続いてみませんか?
もし、つらい症状にお困りでしたら、当院にぜひご相談ください。
あなたのご来院を心よりお待ちしています。